>>カテゴリー:プロダクト紹介 一覧

<<<一覧へ戻る

眼鏡Begin vol.09 (2010年10月発売号)

「アイウェア ヘッドライン ニュース」

執筆9P担当


定例のヘッドライン企画です。オブジェオリジナルのカーボンフードサングラスは、「掛けこなしが難しい?」と思いましたが、意外と誰でも様になるのが驚きでした。こういうのがバランスいいって言うんだろうなぁ。

眼鏡Begin vol.08 (2010年5月発売号)

「アイウェア ヘッドライン ニュース」

執筆9P担当


メガネ初心者向けによりわかりやすく、リニューアルしたvol.08。この頃からヘッドラインを全ページ担当させてもらうことになりました。鼈甲メガネが割れても再生できることをこのときに知りました。さすが高いだけありますね!

眼鏡Begin vol.07 (2009年10月発売号)

「アイウェア ヘッドライン ニュース」 「ブランドタイアップ企画」

執筆13P担当


ヘッドラインの世にも珍しいテオの“フロント分断メガネ”は、レンズが4枚構成で上と下とで違う度数を入れることが可能。目の前に線が横切りますが、慣れるとそんなに気にならないのが恐ろしい。ほか定例のタイアップ記事も担当しました。

眼鏡Begin vol.06 (2009年5月発売号)

「注目ブランドの2009年春夏コレクション」

執筆14P担当


定例のタイアップ記事のお仕事。面白かったのが“やっとこ”のメーカーである「サンニシムラ」の記事で、埼玉のメガネのヨコタさんを取材したこと。伸ばしたり、曲げたり、クリングスの調整って超難しいんだなって思いました。

眼鏡Begin vol.06 (2009年5月発売号)

「アイウェア ヘッドライン ニュース」「最新眼鏡トレンド2009」

執筆8P担当


フランスのシルモ展、イタリアのミド展、日本のスリット、デザイナーズグラッシーズ、グローブスペックス展示会、イエローズプラス展示会など、さまざまな展示会の情報をもとに新作を紹介。キーマンの方々に展示会事情を取材しました。

Real Design No.31 (2009年1月発売号)

「選ぶべきは“日本基準”のアイウェア」

執筆4P担当


急遽、編集部のお願いで書くことになったタイアップ記事のお仕事です。ジャポニスム、フォーナインズ、インフィニティ、アイメトリクスの原稿を担当しました。どれも機能性が高いブランドばかりですね。(steamのお仕事)

眼鏡Begin vol.05 (2008年10月発売号)

「アイウェア ヘッドライン ニュース」「2008秋冬新作セレクション」

編集13P+執筆9P担当


同じく骨折時のバタバタでのお仕事。メガネライターの伊藤美玲さんにライティングのヘルプをお願いしました。ギプスをして朝4時まで撮影に立ち会ったのが懐かしいです……。伊藤さん、その節はありがとうございました!

眼鏡Begin vol.05 (2008年10月発売号)

「フォーナインズ13年の軌跡」

執筆10P担当


フォーナインズ13周年記念のタイアップ記事です。実は撮影の10日前にバイクで転んで足を骨折→入院→手術。ギプスをしたままスタジオに立ち会ったので、初対面の広報の方は「なんだコイツは?」と思ったんだろうな…。

眼鏡Begin vol.04 (2008年5月発売号)

「アイウェア ヘッドライン」「2008春夏新作ピックアップ」

執筆3P担当


この頃から巻頭のヘッドラインやブランドのタイアップ記事をちょこちょこ書かせてもらうことになりました。タイアップ記事ではアイデーシーのエクスポートマネージャーのアリス女史をインタビューしました。

眼鏡Begin vol.04 (2008年5月発売号)

「世界の最新眼鏡情報2008」

編集21P+執筆21P担当


フランスのシルモ展、日本のIOFT、イタリアのミド展、アメリカのビジョン・エキスポと、世界4カ国のメガネ展示会から新作を紹介。自分的にはアメリカの新鋭ブランド、アントラージュ・オブ・セブンが発見でした。

Real Design No.19 (2008年1月発売号)

「REAL TOPICS」

執筆1P担当


アイシー! ベルリンとフォーナインズのコラボモデルの記事。このニュースを聞いたときはテンションが上がりました。自分としては複雑なヨロイを「ギミック」と表現したかったのですが、広報さんからNGが……。(steamのお仕事)

眼鏡Begin vol.03 (2007年10月発売号)

「最新眼鏡59ブランド229本」

編集20P+執筆20P担当


「この雑誌で原稿を書きたい!」と、上京して自分から営業に出向いた唯一の雑誌「眼鏡Begin」の初仕事です。“業界向け”になりがちなメガネ雑誌のなかで、メガネを知らない人に向けてメジャーな見せ方をしている点が好きです。

Real Design 創刊1周年記念号 (2007年7月発売号)

「今年の眼鏡は軽い薄い」

編集11P+執筆11P担当


メガネの新たな手法“シートメタル”を全面的にクローズアップ。アイシー! ベルリンを分解したり、フロイデンハウスを真横から撮ったり、ブランドの特徴を美しく表現したイメージカットにこだわりました。(steamのお仕事)

Real Design 創刊3号 (2006年9月発売号)

「増永眼鏡100年の歴史」

執筆2P担当


特集の「100年ブランド」にちなんで、当時、創業101年目だった(おしい)増永眼鏡の成り立ちや鯖江のメガネ製造の歴史について執筆しました。「ギルド制にも似た帳場制」が、個人的には萌えポイントでした。(steamのお仕事)

Real Design 創刊2号 (2006年8月発売)

「大人のアイウェア最前線」

編集15P+執筆5P担当


上京して最初のメガネ仕事。ベタなセレクトを嫌う媒体なので、当時まだマイナーな存在だったアイシー! ベルリンをメインに、イエローズ プラスなどをクローズアップ。この仕事を機にいろんな方に出会えました。(steamのお仕事)

1 2