カルチャー 一覧

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b*p vol.03 (2006年8月発売号)

「SZIGET FESTIVAL 2005 in Hungary」

撮影+編集2P+執筆2P担当


2006年に東ヨーロッパを放浪したときに参加したハンガリーの「シゲットフェスティバル」のレポートです。ハンガリーの島で1週間行われる巨大フェスにカメラ片手に参戦! 事前に作ったアンケートをもとにつたない英語でインタビューしました。

BURST (2004年2月発売号)

「山田ジャックVS中島らも[後編]」

執筆4P担当


出所したばかりの中島らもさんと、特殊芸人山田ジャックさんとの対談企画の後編です。1回だけの予定でしたが、もったいないので前編と後編にわけることに。この対談の約半年後にらもさんが亡くなられました。10代の頃から大ファンだったので、とてもショックが大きかったです。心よりご冥福をお祈りします。

BURST (2004年1月発売号)

「山田ジャックVS中島らも[前編]」

執筆4P担当


出所したばかりの中島らもさんと、特殊芸人山田ジャックさんとの対談企画です。挨拶をして30秒ほど1㎜たりとも動かなかったらもさんでしたが、徐々に表情がほぐれてきて、ホームレスネタなどを語っていただきました。

カジカジ No.114 (2003年12月発売号)

「OVER SEE FESTIVAL REPORT 04」

執筆3P担当


カジカジの海外夏フェス連載の最終回です。ドイツ最古のレイブパーティと言われる「ブーフ エクスペリエンス」とギリシャのサモスラキ島で行われた「サモスラキ」をレポート! さまざまな仲間に出会い、語り、踊り、感動のフィナーレでした。

BURST (2003年11月発売号)

「山田ジャックの関西トワイライト・ゾーン」

執筆4P担当


特殊芸人山田ジャックさんとの連載です。大阪は西成にある三角公園で行われた「釜ヶ崎夏祭り」をレポート。祭りの間だけ使える特殊紙幣「カマ」やスイカを求めてDDTを決める相撲大会など、見所満載。人間の圧倒的なパワーを感じさせる祭りです。

カジカジ No.113 (2003年11月発売号)

「OVER SEE FESTIVAL REPORT 03」

執筆3P担当


カジカジの海外夏フェス連載の第三回です。スイスの友人と一緒に古城で行われたレイブパーティに参戦しました。スイスではとにかく時間がゆっくり流れていて、“なにもしなくていい時間”がとても贅沢でした。

カジカジ No.112 (2003年10月発売号)

「OVER SEE FESTIVAL REPORT 02」

執筆4P担当


カジカジの海外夏フェス連載の第二回です。ドイツの「フルムーンフェスティバル」と「アンタリスプロジェクト」に参戦。ゴアギルの24時間プレイは圧巻でした。日焼けしまくり、泥んこになって太陽の下で踊りまくってました。

BURST (2003年10月発売号)

「FUCK PARADE」

執筆6P担当


2003年に約2カ月ヨーロッパを放浪して、レイブパーティや夏フェスをまわったレポート記事。ベルリンの世界最大のテクノフェス、「ラブパレード」のアンチイベント「ファックパレード」をレポート。モヒカンやスキンヘッドにもみくちゃにされながら取材しました。

カジカジ No.111 (2003年9月発売号)

「OVER SEE FESTIVAL REPORT 01」

執筆4P担当


関西のファッション誌「カジカジ」の連載です。2003年の夏に約2カ月ヨーロッパを放浪して、レイブパーティや夏フェスをまわったレポート記事です。第一回はベルリンの「ラブパレード」と「ファックパレード」。フォトグラファーは小熊郁生君です。

spectator (2003年2月発売号)

「spectator's VAGABOND」

執筆6P担当


2002年にヨーロッパを旅したときに、ロンドンで出会ったフォトグラファー小熊郁生君の記事です。ドイツやスイス、ハンガリー、イタリアなど11カ国のレイブパーティをまわった青春の放浪メモリーです。ロンドンのスクワット事情も取材しました。

クイックジャパン Vol.41 (2002年1月発売号)

「特殊芸人山田ジャック」

執筆3P担当


生まれて初めて出版社に「持ち込み」をした記事です。ホームレスを題材にした笑いを得意とする特殊芸人山田ジャックさんのインタビューです。ジャックさんとはこれを機にさまざまな企画でお世話になることになりました。